配当金レポート

商社株はなぜ12月に集中するのか。バフェットと同じタイミングで買い始めた話

2024年12月の配当金は商社株が主役でした。なぜ商社株の配当は12月に集中するのか、5大商社の選び方、知る人ぞ知る三菱HCキャピタルの魅力、未満株から100株になった瞬間の話をお伝えします。
チョコレート紹介

サロン・デュ・ショコラ2025②:「栗とブルーベリー」の必然と、カカオが果実だと気づいた一皿

サロン・デュ・ショコラ2025 PART2(有名パティシエ期)に参加しました。グザビエ・ベルジェの「栗とブルーベリー」という驚きの組み合わせ、そしてHaruka Murookaのイートイン「水カカオ」でカカオが果実だと改めて感じた体験をお伝えします。
チョコレート紹介

サロン・デュ・ショコラ2025①:Bean to Barの世界を地図で旅する1月

2025年のサロン・デュ・ショコラPART1(Bean to Bar期)に5年連続で参加しました。ボリビア・金沢・サントメプリンシペ……世界の産地を巡るように5ブランドを食べ比べた体験をお届けします。
配当金レポート

配当金28,928円。商社株が咲いた12月と、サロショへの切符

2024年12月の配当金は18銘柄で28,928円。三菱商事・三井物産・三菱HCキャピタルなど商社・金融株が主役の月でした。受取総額とあわせて、2024年6〜12月の半年間の配当金合計も初めて集計しました。
投資

日本の高配当株だけでは物足りなくなって、JEPQにたどり着いた話

JEPQはナスダック100の成長と毎月の分配金を両取りできる米国ETFです。日本の高配当株では届かない10%超えの利回り、カバード・コール戦略の仕組み、QQQとの違い、ドル資産を持つ意義まで、実際に保有しているわたしが正直に解説します。
チョコレート紹介

Minimalのチョコレートは何が違うのか?富ヶ谷本店で試食して気づいたこと

日本Bean to Barの先駆け「Minimal(ミニマル)」。富ヶ谷本店での試食体験から、生ガトーショコラ・チョコレートチーズケーキ・Arhuacoの3品を実食レビュー。「引き算の哲学」が生み出す、産地ごとのカカオの個性をお伝えします。
チョコレート紹介

停泊した船から横浜をのぞむ。バニラビーンズ ハンマーヘッド店で過ごした午後

横浜港の岸壁に建つ「ハンマーヘッド」にあるバニラビーンズの工房カフェへ。横浜サンセットをイメージしたパフェ、天然由来のピンクが美しいルビーショコラッテ、テラスから眺めるランドマークタワー。みなとみらいでしか味わえない体験をお届けします。
チョコレート紹介

ダンデライオン・チョコレートが教えてくれた、カカオの本質

東京・蔵前発のBean to Barブランド「ダンデライオン・チョコレート」。原材料はカカオ豆ときび砂糖のみ。工房見学のようなライブ感ある店舗と、自宅で楽しめるホットチョコレートミックスの魅力をお伝えします。
チョコレート紹介

カカオサンパカで出逢った、伝説のチョコと貴族の香り

スペイン・バルセロナ発のチョコレートブランド「カカオサンパカ」。アステカ王が独占したという伝説の品種ショコヌスコ、オレンジの花の香りが広がるフロールデアサール。配当金のご褒美として選ぶなら、歴史ごと味わえるこの一枚をおすすめします。
チョコレート紹介

メゾンカカオが変えた、わたしのチョコレートの常識

鎌倉発のチョコレートブランド「メゾンカカオ」。グルテンフリーの生ガトーショコラ、鎌倉チョコレートバンクのバブカ、アート感あふれるパッケージ。配当金のご褒美としても、ふるさと納税の返礼品としても楽しめる、香りの体験をお届けします。
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