配当金レポート

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配当金41,338円。東京海上ホールディングスという新顔と、三菱UFJ116株までの道のり

2026年6月の配当金は11銘柄で41,338円。保険セクターの東京海上ホールディングスが新たに加わり、三菱UFJは買い増しを経て116株に到達しました。今月の使い道はMinimalの新作3品です。
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配当金8,643円。楽天JEPQがETF版の約2倍になった5月

2026年5月の配当金は8,643円。楽天JEPQがETF版の約2倍まで成長し、移管の副産物として生まれたドルの待機資金についてもお伝えします。今月の使い道は奥信濃BUNZOです。
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配当金15,822円。産業ファンド投資法人という新しい仲間と、積水ハウスの再登場

2026年4月の配当金は4銘柄で15,822円。新たに産業ファンド投資法人が加わり、積水ハウスが予告通り再登場しました。今月の使い道はメゾンカカオの新作2品です。
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配当金25,446円。JTが牽引した3月と、楽天SCHDという新しい仲間

2026年3月の配当金は6銘柄で25,446円。JTは前年同月から約3,000円増加し、楽天SCHDという新しい米国ETFも仲間入りしました。JEPQ移管の進捗もあわせてお伝えします。
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配当金6,068円。楽天JEPQの存在感が増した2月

2026年2月の配当金は6,068円。移管を進めている楽天JEPQの受取額が前月から大きく増加しました。今月の使い道は、ル・ショコラ・ドゥ・アッシュでのひとときです。
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配当金5,432円。JEPQが2つに分かれた月と、移管を決めた理由

2026年1月の配当金は米国ETF版JEPQと投資信託版・楽天JEPQの2本立てで5,432円。二重課税・新商品の登場・含み益という3つの要素が重なり、投資信託版への移管を決めました。
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配当金33,879円。去年の12月と比べて見える、積み上げの実感

2025年12月の配当金は11銘柄で33,879円。三菱商事・三菱HCキャピタルの伸び、三菱UFJの値上がり益確定売却、ソフトバンクの株数増加。前年同月比で見る1年間の積み上げを振り返ります。
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配当金4,389円。JEPQ累計15,346円と、丸の内でメゾンカカオを味わった日

2025年11月の配当金はNTT・JEPQの2銘柄で4,389円。JEPQは8ヶ月連続で累計15,346円に到達しました。今月の使い道は、丸の内でのメゾンカカオイートインです。
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配当金1,886円。JEPQが積み上げた、7ヶ月で13,260円という記録

2025年10月の配当金はJEPQ1銘柄・1,886円(20口)。単月では静かな月ですが、4月からの累計では13,260円という記録になりました。誕生日に選んだ「加加阿365」のチョコについてもお伝えします。
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配当金26,653円。JTが牽引した9月と、大阪万博への小さな寄り道

2025年9月の配当金は10銘柄で26,653円。JTが今月最大の受取となり、INPEXも大幅に増加しました。26,653円という受取額のわりに使った金額は少なめ。その理由は大阪・関西万博にありました。
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