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チョコレート紹介

フィルフィル:石川の名産品とカカオが出会う場所

金沢発のBean to Barブランド「フィルフィル」。バナナと能登あおさを組み合わせた「能登ブルー」、インド45%、ハイチ72%を実食。石川の名産品とカカオが出会う、地域コラボの魅力をお伝えします。
配当金レポート

配当金5,432円。JEPQが2つに分かれた月と、移管を決めた理由

2026年1月の配当金は米国ETF版JEPQと投資信託版・楽天JEPQの2本立てで5,432円。二重課税・新商品の登場・含み益という3つの要素が重なり、投資信託版への移管を決めました。
チョコレート紹介

サロン・デュ・ショコラ2026:落選の年に見つけた、新しい出会い

サロン・デュ・ショコラ2026、Passmarket落選から整理券で入場したBean to Bar期のレポートです。蕪木・フィルフィルのリピートから、ペイサージュ・SVENSKACACAO・明治THE CACAO CRIOLLO ROADまで、今年の発見をお届けします。
配当金レポート

配当金33,879円。去年の12月と比べて見える、積み上げの実感

2025年12月の配当金は11銘柄で33,879円。三菱商事・三菱HCキャピタルの伸び、三菱UFJの値上がり益確定売却、ソフトバンクの株数増加。前年同月比で見る1年間の積み上げを振り返ります。
チョコレート紹介

メゾンカカオ丸の内店:透明なガラスの向こうに、焼き立てのフォンダンショコラとお酒のペアリングがある

丸の内にあるメゾンカカオの店舗をイートインで体験しました。店内焼き上げの生フォンダン、フィナンシェの焼き上がり時間、お酒とのペアリングカウンター。鎌倉のチョコレートバンクとの違いも交えてお伝えします。
配当金レポート

配当金4,389円。JEPQ累計15,346円と、丸の内でメゾンカカオを味わった日

2025年11月の配当金はNTT・JEPQの2銘柄で4,389円。JEPQは8ヶ月連続で累計15,346円に到達しました。今月の使い道は、丸の内でのメゾンカカオイートインです。
チョコレート紹介

加加阿365:365日、毎日違う紋様を刻む京都発の誕生日チョコレート

京都・祇園にある「加加阿365(かかおさんろくご)」。365日すべてに異なる紋様が刻まれる誕生日チョコレートを、大阪万博の帰りに訪れて実際に購入しました。祇園の隠れ家的な店構えと、ボリビア産クリオロ種の味わいをお伝えします
配当金レポート

配当金1,886円。JEPQが積み上げた、7ヶ月で13,260円という記録

2025年10月の配当金はJEPQ1銘柄・1,886円(20口)。単月では静かな月ですが、4月からの累計では13,260円という記録になりました。誕生日に選んだ「加加阿365」のチョコについてもお伝えします。
投資

2025年9月配当株解説:INPEXの倍増と、未満株を売却するという判断

2025年3月から9月にかけて、配当ポートフォリオに起きた変化を解説します。INPEXの株数倍増、JTの積み上げと増配、そして「期待の持てない未満株は売却する」という新しい判断軸について正直にお伝えします。
チョコレート紹介

大阪・関西万博で、カカオの現在地を見てきた話

大阪・関西万博で、コロンビア・ベリーズ・サントメというカカオ産出国のパビリオンを巡りました。カカオハンター監修のチーズケーキ、カフェタナカのサントメプロジェクト。産地の現実と、投資家として感じたことをお伝えします。
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